BARRY SPARKS

NEW ALBUM
「BASS IN YOUR FACE」

2018.7.4 RELEASE

イングヴェイ・マルムスティーン、ウリ・ジョン・ロート、マイケル・シェンカー・グループ、UFO、ドッケン、スコーピオンズ、テッド・ニュージェントなどとの華々しい共演暦を持ち、2003年からB’zのバンドサウンドを支え続けているベースプレイヤーのバリー・スパークスが、7月4日にソロアルバムをリリース!
ダイナミックなベースプレイを軸にクリエイターとしての才能をも発揮したインストゥルメンタル作品「BASS IN YOUR FACE」は、独特のグルーヴにのる繊細なメロディーと往年のロックテイストを堪能できる必聴盤!!

【収録曲】

  1. O Come All Ye Faithful
  2. Relentless
  3. Cliffhanger
  4. Dream Of The Samurai
  5. The Abyss
  6. The Christmas Wish
  7. All For Nothing
  8. The Secret Garden
  9. What Lies Beyond
  10. Hyperspaceman

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ZACG-9004 ¥1,800(税込)


BARRY SPARKS / バリー・スパークス

PROFILE

アリゾナ州出身。10歳でギターを弾き始め、兄ケビンのバンドに参加するためベースに転向。ロサンゼルスでの活動を経て現在はアリゾナ在住。1994年のイングヴェイ・マルムスティーンのツアーに参加、「The Seventh Sign」「Magnum Opus」などでもベースを演奏。1996年にはマイケル・シェンカー・グループのアルバム、ツアーに参加。その後も、UFO、ドッケン、スコーピオンズ、テッド・ニュージェントなどの伝説的なミュージシャンとの演奏を続け、2003年よりB’zに参加。重厚かつ確実なプレイでリズム隊としての厚い信頼を得ている。兄の自作というオリジナルベースをモデルに、ESPからシグネチャーベースもリリースされている。